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【レビュー】ミニマルワークスのインディアンハンガーは想像以上にあると快適!【口コミ・評判も】

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【レビュー】ミニマルワークスのインディアンハンガーは想像以上にあると快適!【口コミ・評判も】

 

[voice icon=”https://monopolis-sai.com/wp-content/uploads/2019/11/img_0545.jpg” name=”nike(ニケ)” type=”big”]いつもご覧いただきありがとうございます!
アウトドア・旅好きなnike(ニケ)です。[/voice]

 

今回はキャンプギアのレビューです!

ハンガーラックってぶっちゃけ必須ではないので、なんとなく気にはなるけど優先順位が低いという方も多いのではないでしょうか?

たしかに、持っていく荷物も増えるので導入するか悩みどころですよね!

 

ただ、ミニマルワークスのインディアンハンガーは用途に合わせて選べば、確実にメリットのほうが上回る超便利アイテムでした!

僕が購入したのはSサイズですが、S/M/L/XLと4種類あります。

 

この記事では、特徴やメリット・デメリット、口コミなどレビューしていきます!

 

【追記】

Youtubeでもレビュー動画アップしました!

 

 

 

[btn class=”big rich_pink”]インディアンハンガーを全サイズみる[/btn]

 

[nlink url=”https://monopolis-sai.com/howto-start-backpacking-camp/”]

[nlink url=”https://monopolis-sai.com/solocamp-minitable/”]

 

MINIMAL WORKS(ミニマルワークス)ってどんなブランド?

MINIMAL WORKSは、2020年に国内上陸したばかりの韓国のアウトドアブランド。

「ミニマル」という名前のとおり、軽量&コンパクトなギアが特徴的。

見た目も先進的なデザインのものが多く、まさに新進気鋭という感じでファンが激増中。

 

2019年までは個人輸入で海外から取り寄せていた方も少なくなかったブランドでしたが、ようやく国内でも手に取れるようになりました!

 

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|外観と基本スペック

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|外観と基本スペック

 

収納時の状態はこんな感じ。

メッシュの収納袋に入っていて、とても質感が高いです。

 

組立時の外観は各サイズこのようになっています。

かなり細かく分かれていますね!

そのほかのサイズも含めてスペックを比較してみます。

 

S M L XL
サイズ(使用時) 52cm x 44cm 66cm x 75cm 99cm x 110cm 101cm x 143cm
サイズ(収納時) 30cm 4cm 42cm x 6cm 44cm x 7cm 48cm x 8cm
重さ 230g 550g 840g 1080g
価格(税抜) 5,000円 6,500円 8,000円 9,500円

 

1番大きなXLでも1kg程度と、どれもサイズに対してかなり軽量であることがわかります。

 

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|特徴と使い方

【超簡単!】組み立ては10秒!

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|【超簡単!】組み立ては10秒!

 

袋から取り出すとテントポールのような状態で出てきます。

サイズにもよりますが、ほどよく分かれていてうまくコンパクトになっていますね!

 

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|【超簡単!】組み立ては10秒!

 

テントポールと同じくコードで連結されているので、なくす心配もなければ組み立ても超簡単!

 

 

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|【超簡単!】組み立ては10秒!

 

Sサイズだと、リアルに組み立てまで10秒くらいしかかかりません。

本当にあっという間です。

 

使い方は自由自在!

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|使い方は自由自在!

 

実際にソロキャンプでインディアンハンガーSを使っているときの写真です。

なるべく負担を増やしたくなかったのでSサイズを選びましたが、わりとキャパシティありますよね!

 

使い方としては、フックにクッカーや小道具系をぶら下げるのがメイン。

ただ、サイズによってはランタンスタンドにもなったり、服をかけておけたりと用途は幅広いです。

 

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|使い方は自由自在!

 

Sサイズはソロキャンプでちょこんと可愛らしいので、気に入っています(笑)

ただ、見た目以上にしっかり使えますね!

 

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|メリット・デメリット

デメリット

[box class=”glay_box” title=”デメリット”]

  • Sサイズは専用のフックがない
  • めちゃくちゃ重いものはぶら下げられない
  • 耐火性が高くない[/box]

 

M/L/XLの3種類は専用のフックが別売りであるのですが、Sサイズだけありません。

100均のS字フックなどで使われている方も多いです。

僕はフックが落ちるのが嫌だったので、片側だけカラビナになっているものを購入しました。

 

また、耐荷重は正式な数値がわかりませんが、軽量アルミポールなので強度はそこまでありません。

鋳物系の調理器具などは要注意です。

 

耐火性も高くないので、焚き火に近づけすぎるのはNG!

 

メリット

[box class=”green_box” title=”メリット”]

  • 必要なものを探す手間が省ける
  • 欲しいときにすぐ使える
  • キャンプ感、拠点感が演出できる
  • ぶら下げることで乾きが良い
  • 用途が様々[/box]

 

ハンガーラックという持ち物を増やすということ以上に、それによって作業効率が上がるメリットのほうが圧倒的です。

これまでシェルフを使っていた方であれば、ハンガーラックで代用できて負担も減ります。

ぶら下げて風にさらしておけるので、水滴など乾きやすいように感じました。

 

Lサイズ以上になりますが、服をかけておくためのハンガーラックにもなるので、自宅でも部屋干しに使えたりとインドアでも活躍!

 

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|評判・口コミ

 

 

 

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|感想と総評

【レビュー】ミニマルワークス インディアンハンガー|感想と総評

 

ミニマルワークスのインディアンハンガーを導入したことで、これまでキャンプで感じていた微妙な煩わしさが解消され一気に快適度が増しました。

そこまで主役的なアイテムではないながら、実は影の立役者かもしれません。

 

用途とキャンプスタイルにもよりますが、Mサイズまでならバックパックキャンプのようなコンパクト装備でもそこまで邪魔にならず持ち運べると思います!

ぜひピッタリのサイズを選んでみてください!

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

S M L XL
サイズ(使用時) 52cm x 44cm 66cm x 75cm 99cm x 110cm 101cm x 143cm
サイズ(収納時) 30cm 4cm 42cm x 6cm 44cm x 7cm 48cm x 8cm
重さ 230g 550g 840g 1080g
価格(税抜) 5,000円 6,500円 8,000円 9,500円

 

 

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[nlink url=”https://monopolis-sai.com/solocamp-minitable/”]

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