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【厳選】メンズビジネスリュック5選 新社会人のはじめのアイテムはこれ!

最近はスーツ姿にリュックというスタイルのビジネスマンを本当によく見かけるようになりました。

かく言う私自身もリュックを愛用しております!
社会人になってブリーフケースからリュックに速攻で切り替えました。

ただ、社会人のリュック選びは失敗する人が多いのも事実です、、

[box class=”pink_box” title=”この記事を読んでほしい人”] ・これからリュックに切り替えを検討している
・いまいちこれだというものが見つからない
・社会人のはじめのカバンに悩んでいる
・何回も買い替えるより、いいものを長く使いたいタイプ [/box]

こんな方々にぜひおすすめしたいのが、
[aside type=”boader”]多少背伸びしてでも5万円前後クラスのリュックを買うべき! [/aside]
ということです!

もちろん最近では1~2万円のリュックでも機能性や耐久性に長けたものは数多く出ていますが、
[aside type=”boader”] ・使用されている素材の質
・細かい部分の作りこみ
・半年1年使ってから出始める差
・毎日の仕事に対するモチベーション
・仕事の成果も上がる!?[/aside]

やはりしばらく使っていると、値段の差が顕著に出てくるものです。

どうしても1~2万クラスのものはへたってきたり、型崩れしたり、擦れて破れたりということが発生しがちです。

もちろん革の手入れだとか、最低限のケアをする必要はあるものの、今回ご紹介するものは長い間仕事のパートナーとして信頼できる逸品です。

「まだ新人だし、給料も多くないし」

こんな声も多いかと思いますが、(私自身そうでした)
成果も上がらず生活も苦しくなり、窮地に追い詰められたビジネスマンが有り金はたいてスーツと時計など見た目にお金をつぎ込んでから一気に活躍し出世した。

とある手品師が富裕層専門のマジシャンに切り替えるために、使用している小道具や衣装を高級志向に切り替えて一世を風靡した。

このような話は枚挙にいとまがありません。
見た目を整えることにお金を使うのはある種の投資だと思います。

そして私の考え方として、

[aside type=”boader”]毎日頻繁に使うもの、特に神経の集中している指先が触れるものは妥協するべきではない。 [/aside]  

これらの理由から、おおよその価格帯にはなってしまいますが1つの指標として 5万円前後のリュックをお勧めします!

今回は、私が使っているリュック含め、今でも狙い続けているこれぞというリュックを厳選して紹介します!  

①本物志向のデキるビジネスパーソン愛用|PELLE MORBIDA(ペッレモルビダ)

船旅を楽しむ大人をブランドイメージとしたPELLE MORBIDA(ペッレモルビダ)からCapitanoシリーズ

街で「お!かっこいいな」と思うビジネスマンはわりと高確率でモルビダを愛用していることが多いのでチェックしてみてください!笑

[box class=”blue_box” title=”ここがおすすめ!”] ・スマートなフォルムのミニマルデザイン
・型崩れしにくい型押し牛革を贅沢に使用
・傷がつきづらい凹凸のある加工
・ビジネスはもちろん、キレイ目カジュアルのタウンユースでも [/box]

[btn class=”simple big”] ペッレモルビダの商品一覧はこちら! [/btn]  

②ブランドデザインがワンポイントになる|Paul Smith(ポール・スミス)

Paul Smithシグネチャージップストライプモデル

[box class=”blue_box” title=”ここがおすすめ!”] ・柔らかでしわや傷のない高品位なグレインレザーを使用
・フォーマルデザインの中に光るブランドのキーデザイン
・コンパクトながら、内側の収納スペースも充実 [/box] [btn class=”simple big”]

ポール・スミスのビジネスアイテムをチェック! [/btn]  

③MADE IN JAPAN を代表するブランド|master-piece(マスターピース)

こちらが現在私の愛用しているmaster-piece STREAMというモデルです。

1年半使用していますが、購入時と変わらずまだまだ現役です!

[box class=”blue_box” title=”ここがおすすめ!”] ・国産ブランドを牽引する圧倒的な質の高さ
・特殊な糸と打ち込みにより、ほかの追随を許さない強度を実現
・表面上下には防水防油防汚で上質なステアレザー使用
・CORDURAと革という異なる素材と丸みを帯びたフォルム [/box]  

[btn class=”simple big”]マスターピースの公式通販サイトはこちら[/btn]  

④東京の職人技が光る今注目のブランド|CIMABUE(チマブエ)

「ペッレモルビダやポールスミスといったかなり有名なブランドは気が引けるけど、クオリティにはこだわりたい」
「まだほかの人が持っていない、知られていないようなものを使いたい」

こんな人にぜひ使っていただきたいのが、 CIMABUE(チマブエ)というブランドです。

こちらはAdel(アデル)というモデル。

[box class=”blue_box” title=”ここがおすすめ!”] ・姫路製のオリジナルシュリンクレザーを贅沢に使用
・内側から見えるカモフラージュ柄が個性的
・前面のポケットにペットボトルが2本入ってしまうほどの収納力の高さ
・背中側がメッシュになっており、自転車通勤でも快適 [/box]

 

[btn class=”simple big”] チマブエの商品一覧はこちら! [/btn]  

⑤元スイス陸軍用装備品メーカー|VICTORINOX(ビクトリノックス)

ビクトリノックス社と言えば、

こちらのマルチツールをご存じかと思います。

現在では1891年から長く続くスイス軍用装備品メーカーの品質を様々な商品に展開しているブランドです。

ここまでの4つは比較的キレイ目なものでしたが、このモデルはどちらかというと実用性を重視して無駄なく作られています。

[box class=”blue_box” title=”ここがおすすめ!”] ・CORDURA素材による堅牢性
・ブランド独自の1+10年保証で安心
・収納ポケットの種類、数が豊富ですっきり収まる [/box]

 

まとめ

ここまでご覧いただきありがとうございます。
「これだ!」というリュックは見つかりましたでしょうか?

私個人としては、①のペッレモルビダあたりを狙っております。

品質においてはどれも申し分ないものばかりですので、あとは普段の荷物の量やデザインの好みで選んでいただければと思います。

この中ですと、⑤のビクトリノックスは比較的実用性重視でお値段も控えめになっていますね!

はじめにお伝えした通り、ビジネスリュックは絶対に妥協せず背伸びしてもいいアイテムです!
ぜひ最高のリュックとともにビジネスライフを楽しみましょう!  

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